『ADDICTIONのレッド・リップで街に出よう。』ご覧いただけましたでしょうか?昨今、復権しつつある「レッドリップ」のよさをさらに世の中に広めよう!という野望の元に、でも記事はささやかな感じで書いておりますが・・・(笑)中でガイダンスている4つのタイプ別レッドリップ=ヴァンプ系
ワインバーでおみやげに頂いたトリュフ・バター!これが、もう、禁断のお味でおいしーい・・・はぁ・・・食べ方はいろいろ。まずはそのままパンに塗っても。その場合パンは薄切りのほうがトリュフの香りを楽しめるのでおいしいです。それから、アツアツのオムレツにフワっと白トリュフバターを塗っても
Pt.1で取り上げたMonday CoonがDJだというお話をしましたが、音楽×ファッションといえば、こんなTシャツブランドも。Prince PeterこちらもNYベースのDJであるPeterが手がけるユニセックスのTシャツ・レーベルです。一転ダークな感じです。写真みたいにセクシ
久しぶりにお洋服について!常日頃から、GIRLIN'を通してお目にかかった方には「サイトのヴィンテージ・ピンクのイメージと違って、服が黒くてアーティでエッジーですみません」と、申し開きをさせていただいているワタシ。とはいえ、ないものねだりなのか、レースとかリボンとかお菓子とか小花
写真を撮ってる人が写真をさらに強調する必要はない佐内(以下S):でもいまフイに思ったんだけど、『生きている』のときも、新品の塗りたてのガードレール撮ってて、こないだの『ARCA』って紅葉と新品の靴とってて、『赤車』もそうだよね。新品のっていう。あんまり変わってないんだよな、と思う
写真家は時間の束縛から解放されなくちゃいけないP.Y.T.:展示みてて、これイメージじゃないし、なんでもないし、でもなんか目の前にあるもんだ、っていう距離が、写真集で見たたときよりも近くて、もっとまっすぐ入ってきて、それって写真と新しい関係だな、と思って。写真集でいつも写真を見る
“初めて見た感じ”を探してP.Y.T.(以下P):こっちの展示のやつは写真をどういう風に並べていったの?佐内(以下S):展示は、なんかそういう写真集みたいなことはなかったな。バーって広げてみて。最初は目いっぱいつめてやろうかな、って思ったんだけど。そしたらなんか柄みた
いい写真って?佐内(以下S):イメージが膨らまないことなのかな。いい写真っていうのは。いい写真っていうと変だけど、自分が納得している写真は、あんまりイメージが膨らまないものなんだよな、って思う。だからさっきのSLの写真とか、好きなんだよねえ。そっからナルシズムにもいかないし。色気
「写真が置いてある」っていう展示佐内(以下S):いつも暗室でさ、プリントができたばっかりの状態ってのを見てて。うちの事務所の暗室も木のテーブルなんだけど、その木のテーブルに並べたときが一番生々しかったりするのね。額装するとまた違う「鑑賞する」ってことになるじゃない。本にするとやっ
3年間、打ち合わせのたびに美術館の周りで撮影した佐内(以下S):今回の展示は、『対照』でいままで出したやつのアザーカット(写真集に入らなかったカット)がいっぱい入ってて。それとガイドブック(カタログの代わりとなるもの。『対照 佐内正史の写真』)の写真。ガイドブックのは、全部美術館
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