NAVIGATORS : hitomi
ハンドスチーマーでオトメのシワをピッと伸ばす
05.03.2010
イイオンナの身だしなみと言えば・・・
・爪のケアはばっちり
(※でも爪の上にはいろんなものがゴテゴテのっていません)
・髪の毛はサラサラのツヤツヤ
(※自然乾燥と書いてブローとは読みません)
・眉はきれいにカット
(※前髪で隠せると思ってはいけません)
・肌はスベスベ
(※しみが出来たら日焼けで隠せばいいと思ってはいけません←昔の私です)
・お化粧は品良く完璧に
(※ナチュラルメイクとノーメイクをはき違えてはいけません)
・靴のお手入れもきちんと
(※ヒール先のゴムが取れて、馬のような足音を立ててはいけません)
などなど、挙げればキリがありません。
これらを全て完璧にこなしてこそ、イイオンナ。でも一見イイオンナ風に見える女性が、ときどき見逃してしまってることがあります。
「洋服がしわくちゃ。」
基本中の基本でありながら、意外な盲点。とってもキレイなお姉さんの洋服がしわくちゃだったら、がっかりしますよね。シャツはビシッとしているのに、スカートがしわくちゃ、というケースも多々。
では、なぜしわくちゃのまま着ているのか?
「気付かない」または「気にならない」
これは、お話になりません。
「アイロンがけが面倒」
これも女子として失格!ですが、こちらには矯正コースがあります。
今日ご紹介したいのは、アイロンがけが家事の中で苦手ナンバー1な私に救世主となって現れた、Jiffy Steamer。
私にJiffyのポータブルスチーマーをすすめてくれたのは、スタイリストの友人でした。そういえば、スタジオでのファッション撮影では大きい掃除機のようなスチーマーを皆さん使っていますが、ロケでは小型のポータブルをよく使っています。それ以降、気をつけて見てみると、どのスタイリストさんも使用してるのはJiffy、Jiffy、Jiffy。もちろんニューヨーク(アメリカ)だけに限ったことかもしれませんが、皆さん申し合わせたようにJiffyなのです。これは良くないわけがない、と思い購入に至ったわけです。
何がいいかって、その手軽さ。お水を入れてコンセントに差すだけ。オン/オフのボタンさえありません(アメリカーン!)。21世紀とは思えないこのアナログ感に、まず愛着がわきます。約2分後にはもくもくと水蒸気が溢れ、ハンガーにかけた洋服を撫でるだけ。しかも驚くほどシワがよく取れます。アイロンのように変なシワが付いてしまわないのも嬉しい。テカらないのも嬉しい。
アイロンほどビシッとはならないし、折り目もつけられないし、麻のような生地だと限度があるので、アイロンの代わりというよりは、2台目として。それでもアイロンがけをする程の時間がないときに、さっとつかえるのは便利だし、アイロンがかけづらい箇所もスチーマーなら楽々です。セーターやコートなどにもにも最適。
ポータブルなので、旅行にも便利。スーツケーツに詰め込まれた洋服はしわくちゃになりますよね。確かに少しかさばるけれど、軽いのでそんなに気になりません。そして、大事なミーティングの前には、これで座りじわを取りましょう。
そして最後、シワが取れたら、あとはコンセントを抜くだけです(アメリカーン!)
・爪のケアはばっちり
(※でも爪の上にはいろんなものがゴテゴテのっていません)
・髪の毛はサラサラのツヤツヤ
(※自然乾燥と書いてブローとは読みません)
・眉はきれいにカット
(※前髪で隠せると思ってはいけません)
・肌はスベスベ
(※しみが出来たら日焼けで隠せばいいと思ってはいけません←昔の私です)
・お化粧は品良く完璧に
(※ナチュラルメイクとノーメイクをはき違えてはいけません)
・靴のお手入れもきちんと
(※ヒール先のゴムが取れて、馬のような足音を立ててはいけません)
などなど、挙げればキリがありません。
これらを全て完璧にこなしてこそ、イイオンナ。でも一見イイオンナ風に見える女性が、ときどき見逃してしまってることがあります。
「洋服がしわくちゃ。」
基本中の基本でありながら、意外な盲点。とってもキレイなお姉さんの洋服がしわくちゃだったら、がっかりしますよね。シャツはビシッとしているのに、スカートがしわくちゃ、というケースも多々。
では、なぜしわくちゃのまま着ているのか?
「気付かない」または「気にならない」
これは、お話になりません。
「アイロンがけが面倒」
これも女子として失格!ですが、こちらには矯正コースがあります。
今日ご紹介したいのは、アイロンがけが家事の中で苦手ナンバー1な私に救世主となって現れた、Jiffy Steamer。
私にJiffyのポータブルスチーマーをすすめてくれたのは、スタイリストの友人でした。そういえば、スタジオでのファッション撮影では大きい掃除機のようなスチーマーを皆さん使っていますが、ロケでは小型のポータブルをよく使っています。それ以降、気をつけて見てみると、どのスタイリストさんも使用してるのはJiffy、Jiffy、Jiffy。もちろんニューヨーク(アメリカ)だけに限ったことかもしれませんが、皆さん申し合わせたようにJiffyなのです。これは良くないわけがない、と思い購入に至ったわけです。
何がいいかって、その手軽さ。お水を入れてコンセントに差すだけ。オン/オフのボタンさえありません(アメリカーン!)。21世紀とは思えないこのアナログ感に、まず愛着がわきます。約2分後にはもくもくと水蒸気が溢れ、ハンガーにかけた洋服を撫でるだけ。しかも驚くほどシワがよく取れます。アイロンのように変なシワが付いてしまわないのも嬉しい。テカらないのも嬉しい。
アイロンほどビシッとはならないし、折り目もつけられないし、麻のような生地だと限度があるので、アイロンの代わりというよりは、2台目として。それでもアイロンがけをする程の時間がないときに、さっとつかえるのは便利だし、アイロンがかけづらい箇所もスチーマーなら楽々です。セーターやコートなどにもにも最適。
ポータブルなので、旅行にも便利。スーツケーツに詰め込まれた洋服はしわくちゃになりますよね。確かに少しかさばるけれど、軽いのでそんなに気になりません。そして、大事なミーティングの前には、これで座りじわを取りましょう。
そして最後、シワが取れたら、あとはコンセントを抜くだけです(アメリカーン!)
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