このGirlin'の編集長によるBLOGのコーナーを読んでらっしゃる方なら、数週間前に投稿されたあるタイトルに、「え?マジ??」と、思わず口にしてしまった方が多いはず。その驚愕タイトル、『歯医者が好き。』へ?マジ??冗談でしょ?と、私は声を出して言いましたとも。世の中にはいろんな
今年の夏はなんだか夏らしいことをたくさんしたなーっと、例年よりわりとたくさん夏休みを頂いてしまったため、夏休みの宿題に追われる小学生の様に仕事に追われバタバタしているモコモコです。皆さんの夏はいかがでしたか?そんな2009年夏の締めくくりとして、先日「越後妻有アートトリエンナーレ
今回は、ビューティ第3弾めにして、やっとヘアの話題です!笑 別に忘れていたわけではないです。。 今回はまさにこの“僕らの目線”連載にぴったりの話です。 女性のかわいいと男性のかわいい、の違いについて。 &n
とある蒸し暑い夏の夜。青山の某カフェにて友人たちと"悪だくみ女子ミーティング"(笑)をしていたときのこと。ふと会話が途切れた瞬間、店内に懐かしい歌声が響き渡る。声の主はフィッシュマンズ 佐藤伸治、曲名はナイトクルージング。 独特の浮遊感のあるその声と曲を聞くうちに、ふと中・高時代
ブログでもご紹介した『ケイト・モス・スタイル』ですが、写真を多く挿入しながら、イギリス人のファッション・ジャーナリストが周囲への入念な取材をしてテキストを起こしているだけに、パパラッチ・スナップを並べるだけでは分からないスタイル・アイコンとしてのケイト像が明らかになっており、説得
この夏の不景気を感じさせる投売りのようなセールを終えて、ファッションは秋冬シーズンへ。まだまだ暑いですがそろそろ「この冬は何を着るか?」などと考えなければいけなくなってきました。でも暑いから考えたくない・・・。ファッションもそうですが、ビューティー面も秋冬に向けて準備をしなければ
8月もはや半ばに差しかかろうとし、夏の終わりが近づいてきた今日この頃。今年のニューヨークは、日本の梅雨のように6月は雨が続き、7月は気温が上がらず、ここ数日も、お天気の日でも陰に入るとちょっと肌寒く感じる程。家ではエアコンはほとんど使ってないし、グローバル・ウォーミングのグの字も
皆既日食に沸いた日本の夏。残念ながら天候には恵まれなかったようですが、テレビで見たインドの映像とか、ヤバかったですねぇぇぇー。あんな凄いもの見ながらバカンスを過ごしたヒト....本当~にうらやましい限り!やっぱり自然が織りなす美しさ・雄大さには、いつだって心ときめくものです。 さ
以前「Vol.09 DIYアーティストグッズ達のパワー」という記事を書いた事がありましたが、なにかとDIYモノに出会う機会の多い私。「DIY」とはそう、 Do It Yourself!の略で「自分で作ろう」という意。もともと「日曜大工」的な所が語源となっているんですが、クリエイテ
むかしむかし...とは言っても、ほんの半世紀前のちょうど今くらいの夏のことです。インディアナ州ゲイリーという田舎町で、マイケル・ジョセフと名づけられたその男の子は、9人兄弟の7番目の子供として生まれました。ジャクソン家の大黒柱であるお父さんは町の製鉄工場で働く労働者でした。お母さ
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