これまでにGIRLIN'内では、ソフィア・コッポラやケイト・モスなど、世界基準のガーリンたちが紹介されてきましたが、不覚にも紹介し忘れていたワールドクラスの女性アーティスがいました!! 先シーズン(08年春夏)のマーク・ジェイコブスのイメージモデルをつとめ、ウィル・スミス主演映画
今までの私の記事を読んでいただければ、『着倒れ方丈記』を地でいくヤクザな「モノ道」に足をつっこんでいる様子に薄々(?)感づいていらっしゃるかと思います。たかがモノ。されどモノ。「モノ道」も上には上がいるわけで、私ごときはまだ青二才ではありますが(バジェットも限られてますしね ^^
GIRLIN'ガールのバッグのなかみ拝見、なんてしてみたら(やってみたい!)、相当の確率で入っていると予想がつくのがデジカメ。お友達とのランチでパチリ、素敵なお店の外観を撮ってみたり、ボーイフレンドとの旅の記念を残したりと日常のいろんなシーンで活躍してくれるわたしたちのマストハブ
先日、ガーリン編集部で、「ガーリンな日本人は誰か?」というトピックで盛り上がりました。(その結果はまた何かの機会で紹介されると思います。)これが意外と難しく、私は皆さんの挙げる名前にナルホドなるほどと膝を打つばかりでした。 なぜだか日本人以外だと思い当たる人はたくさんいて、例え
モード界の今年一番の悲しみは「イヴ・サン・ローラン氏の死」だったのでは無いでしょうか。6月1日、本格的な夏が訪れる前にサン・ローラン氏は71年の人生に幕を下ろしました。その4日後にパリで執り行われた葬儀に、サルコジ大統領夫妻や旧友カトリーヌ・ドヌーブを含む、800人もの各界著名人
またしばらくご無沙汰してました。先日までまたまたNY出張しており、帰ってきたかと思ったらお次は引っ越しで家探し。東京での家探しははじめてで、NYでは8年間に7回もひょいひょい引っ越していたのですが、「東京の引っ越しは大変だー」なんて感じで非常に気が重かったのです。それも連休明けに
ダウンロード時代になっても、わざわざCDやレコードを買う楽しみはやっぱりアートワークの良さ!なんじゃないでしょうか 「思い切ってジャケ買い」なんてこともきっと経験あるのでは?!古くはアンディ・ウォーホール×ヴェルベットアンダーグラウンド&ニコ、セックスピストルズ×ジェイミー・リー
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