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GIRLIN' LOVES BIKINI! イマンジャのビキニ
08.04.2008
「ガーリンは黙ってビキニ」
と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。
ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大きいと水や砂が溜まりやすくて活動しにくいからという機能面と、ルックスのよさと両方があるんじゃないでしょうか。
ところが。
ビキニって、日本だとふつう夏の間の期間限定水着ショップでしか売ってないし、洋服ほどブランドよく知らないし、コレぞ!といった自分のお気に入りのものを探すのってなかなか難しくありませんか?
私もそうでした。たまに行くハワイなんかのリゾートでビキニ文化が定着しているところでまとめ買いしたり。でもそんなところ頻繁に行くわけじゃないから、頑張って日本のショップで気に入るものを探してみたり。でもなんかシックリこない。うーん。
そんな逡巡が続いていたのですが、イマンジャに出会ってからは、ビキニといえばイマンジャ!ここで買えばとにかく大満足!っていうくらいイマンジャ一辺倒。そのくらい間違いないワン&オンリーのビキニ・ブランドなんです。
サーフィン文化のルーツを感じさせながら「海」を楽しむリラックスした雰囲気があること、ブラジリアン・フレイヴァーのリミックス、そしてなんてたって海でも「ガーリン魂」。これがイマンジャの特徴です。
パっと見「ブラジルのブランドかな?」と思うような洗練された小さめのカット。これがまず日本では中々な~い!!!日本のフツウのビキニに慣れている人だとなんか心もとないかもしれないですが、実は女性のカラダを全体的にとってもキレイに見せてくれるので、躊躇される方も、勇気を出してぜひ一度試してみてください!:-)カラダを無理にしめつけない自由さがありながら美しくフィットしてくれてステキです。
日本の女性は、とにかく胸はパッドで!という「パーツ特化型」志向が強いのですが、それだと、残念ながらビキニを着たときの全体的なカワイさ・バランスが失われがちで野暮ったい。
イマンジャのビキニは、パッドなしが基本!というブラジルないしはヨーロッパ型。とはいえ、ちょっと日本のビーチだと気が引けるかなー、という人がほとんどかとは思いますので、そんな方にはパッドを入れるにしても薄型のものになります。
一度実際に自分で着比べてみるとよくわかると思うのですが、確かに胸が大きく見えるのは前者。でも圧倒的に全体感として美しくて女っぷりがあがること間違いなし!なのは後者です。というわけで、海外のセレブの水着写真を見ても、厚めパッドで野暮ったい着こなしをしている人は皆無なんですよねー。
(→こちら参照。個別に成功・不成功は大いにあり&見えないシリコン・インナーパッド(笑)を入れてる人も多数ですがw)
そして、とにかくイマンジャのビキニの何がカワイイ!って、目移りしまくりのオリジナル・プリントの数々。とかく「ブラジリアン」な小さめビキニはあったとしても、妙にエッチで下品だったり、ハデハデな柄で触手が動かない。。。というのがほとんどなんで、形ブラジリアンで柄もキュートというのが実にウレシイところ。この徹底した「ガーリン魂」に拍手です。
今シーズンだと、フレンチカントリー柄のバリエーションがちょっとサイケで気が利いててオススメ。そのほか、ガーリンなあなたなら定番のアロハ柄や、ちょっと上級者ならレパード柄もステキです。
ビキニのスタイルは「ipanema」「leme」「pupu」の3種類。それぞれ用途や体型によって自分に合ったものを選ぶことができます。
「ipamema」は、私が一番好きなベーシックなトライアングル・ブラです。「キレイに日焼けしてビーチをゆっくり楽しむ」ためのもの。(勇気のある人にはタンガもあり!)「leme」はホルタータイプで、ラインが美しくスタイル的には一番洗練されています。海でのアクティビティを楽しむなら、動きやすい「pupu」。
上下別々に購入できるので、自分に合ったサイズ、カタチ、柄の組み合わせが自由自在です。ビキニタイプのボトム、ないしはタンガの上にサーフパンツを重ねるのもオススメ。
。
Photograph by Mii Sekiguchi
と、K*さんが指南していたように、どんな体型でもやっぱり水着はビキニがカワイイ。シックなスタイルならワンピースがステキですが、海やビーチを積極的に楽しむならGIRLIN'はビキニをオススメします。
ブラジルの女の子がたいていビキニだというのも、水着面積が大きいと水や砂が溜まりやすくて活動しにくいからという機能面と、ルックスのよさと両方があるんじゃないでしょうか。
ところが。
ビキニって、日本だとふつう夏の間の期間限定水着ショップでしか売ってないし、洋服ほどブランドよく知らないし、コレぞ!といった自分のお気に入りのものを探すのってなかなか難しくありませんか?
私もそうでした。たまに行くハワイなんかのリゾートでビキニ文化が定着しているところでまとめ買いしたり。でもそんなところ頻繁に行くわけじゃないから、頑張って日本のショップで気に入るものを探してみたり。でもなんかシックリこない。うーん。
そんな逡巡が続いていたのですが、イマンジャに出会ってからは、ビキニといえばイマンジャ!ここで買えばとにかく大満足!っていうくらいイマンジャ一辺倒。そのくらい間違いないワン&オンリーのビキニ・ブランドなんです。
サーフィン文化のルーツを感じさせながら「海」を楽しむリラックスした雰囲気があること、ブラジリアン・フレイヴァーのリミックス、そしてなんてたって海でも「ガーリン魂」。これがイマンジャの特徴です。
パっと見「ブラジルのブランドかな?」と思うような洗練された小さめのカット。これがまず日本では中々な~い!!!日本のフツウのビキニに慣れている人だとなんか心もとないかもしれないですが、実は女性のカラダを全体的にとってもキレイに見せてくれるので、躊躇される方も、勇気を出してぜひ一度試してみてください!:-)カラダを無理にしめつけない自由さがありながら美しくフィットしてくれてステキです。
日本の女性は、とにかく胸はパッドで!という「パーツ特化型」志向が強いのですが、それだと、残念ながらビキニを着たときの全体的なカワイさ・バランスが失われがちで野暮ったい。
イマンジャのビキニは、パッドなしが基本!というブラジルないしはヨーロッパ型。とはいえ、ちょっと日本のビーチだと気が引けるかなー、という人がほとんどかとは思いますので、そんな方にはパッドを入れるにしても薄型のものになります。
一度実際に自分で着比べてみるとよくわかると思うのですが、確かに胸が大きく見えるのは前者。でも圧倒的に全体感として美しくて女っぷりがあがること間違いなし!なのは後者です。というわけで、海外のセレブの水着写真を見ても、厚めパッドで野暮ったい着こなしをしている人は皆無なんですよねー。
(→こちら参照。個別に成功・不成功は大いにあり&見えないシリコン・インナーパッド(笑)を入れてる人も多数ですがw)
そして、とにかくイマンジャのビキニの何がカワイイ!って、目移りしまくりのオリジナル・プリントの数々。とかく「ブラジリアン」な小さめビキニはあったとしても、妙にエッチで下品だったり、ハデハデな柄で触手が動かない。。。というのがほとんどなんで、形ブラジリアンで柄もキュートというのが実にウレシイところ。この徹底した「ガーリン魂」に拍手です。
今シーズンだと、フレンチカントリー柄のバリエーションがちょっとサイケで気が利いててオススメ。そのほか、ガーリンなあなたなら定番のアロハ柄や、ちょっと上級者ならレパード柄もステキです。
ビキニのスタイルは「ipanema」「leme」「pupu」の3種類。それぞれ用途や体型によって自分に合ったものを選ぶことができます。
「ipamema」は、私が一番好きなベーシックなトライアングル・ブラです。「キレイに日焼けしてビーチをゆっくり楽しむ」ためのもの。(勇気のある人にはタンガもあり!)「leme」はホルタータイプで、ラインが美しくスタイル的には一番洗練されています。海でのアクティビティを楽しむなら、動きやすい「pupu」。
上下別々に購入できるので、自分に合ったサイズ、カタチ、柄の組み合わせが自由自在です。ビキニタイプのボトム、ないしはタンガの上にサーフパンツを重ねるのもオススメ。
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Photograph by Mii Sekiguchi
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トライアングルビキニのブラヒモは、水に入る前にはキツめに締めておきましょう。水着素材は水で緩むので、少しキツメにしておいたほうがフィットしてきます。これを忘れておくと波がどっぱーんと来たときに「あ~れ~」ということになるので要注意。ちなみに私は一度千葉の海でやらかしてしまった過去あり。
