地球環境が悪化しているのは明らかだけど、世の中の経済の仕組みはとても複雑で、何をすれば本当に環境の役に立つのか、わかりにくいこともとても多いのが現実です。そして、「エコ」という言葉が独り歩きして、マーケティングの道具になっていることも多々あるのもこれまた現実。「売る」という目的の
梅雨入り間近の東京からこんにちは。。毎日じめじめしていますね。。いやです、湿気マックスの日本の夏(涙)。そんな中、先日ふと気付いてしまったのです。 いえ、前から気付いてはいたんです。 でも目をそらしていたのです。 核心は見ないようにしていたんです。 ところがつい先日、なんかやばい
女子が大好きなお鍋といえば、もちろんル・クルーゼ。料理が得意なあなたも、そうじゃない私も、猫も杓子も、ル・クルーゼ。使い勝手の良さはもちろん、そのころんとした見た目のかわいさは、世界中、とりわけ日本の女子を虜にしています。私もル・クルーゼを手に入れてからは、全ての料理をソレで作っ
ガーリンなアイテムに精通した見識眼のある皆様なら、既にマライア・キャリー(愛称ミミ)が、肌身離さず付けているパピヨン(蝶々)リングにお気づきかと思います。でもミミと蝶々の間には切っても切れない縁があることはご存知?1990年の到来と共にスリムな肢体を(ウソじゃありません)ボディコ
私がまだ若かりし頃、アンディ・ウォーホールおよび80年代のニューヨークカルチャーは、「アート」と「音楽」の繋がりを初めて意識させてくれたものでした。マドンナの親友として紹介されたキースヘリングの壁画~ スタジオボイスや宝島を通じて知ったローリン・アンダーソンのパフォーマンスアート
コサベラの『soire(ソアレ)』*ブラジャー選ぶのは大変だ。「少しでもボリュームをアップさせる」とか「女度高め」とか欠けている要素を補うという事を重要課題として探しがちで、やっぱり忘れてはいけない「快適さ」「心地よさ」という点はどうにも後回しにしがち。または相容れない要素なのだ
『ディアマンセル』のダイアモンド・フットバッファークリニケアの回で、オンナっぷりをアゲるセオリーとして、お手入れで一番後回しになる末端部分(髪・爪)に力を入れよう!と申し上げましたが、もう1つ忘れてはいけない末端(笑)がありました!そうです。それは足。特にカカトと足裏。これから夏
最近めっぽうまたまた周辺がバタバタとしてきてます。というのも、私某雑誌の編集者でもあるのですが、当雑誌の次号が5月末に発行予定。今号から、編集者の間で編集長をローテーション形式でまわしていくという実験的な試みをはじめるのですが、その第一弾が私。。編集長モコモコ誕生って訳です。そん
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