ファッションショーのランウェイには、キャットウォーク用のBGMが必需品。大抵のビッグメゾンにはお抱えの選曲家がいて、旬なアーティストや曲で楽しませてくれます。選ばれている音の傾向を見ると、ちゃんと各メゾンの特徴がでていて非常に興味深いです。 例えばマーク・ジェイコブス。自身も
* 出会いはNY。買い物途中のとある専門店のキャンドルを沢山扱っているフロアで出会ってしまったのです。もともとアロマキャンドルは生活に欠かせないタチなので、ふと立ち寄ったお店であれやこれやと新しい香りを試すのは良くあることでその日もそんな軽い気持ちで試していたのですが、、。 沢山
ある人は、愛はずっと一緒にいることだって言うし、ある人は、そうじゃないよ、気持ちだよ。って言う。でも一緒にいなくてもいいじゃんって気もするし?でもじゃあその気持ちってなに?って思うし?ってか、ワタシやっぱり愛ってなんだかよくわからないし。彼のこと好きなのも愛なのかな?一緒にいたい
アンチョビ、好きですか?私は嫌いです。した。そして、今では大好物であります。ではなぜ、嫌いなアンチョビが大好物になったか?それは、正しいアンチョビを正しくいただく方法を正しい人から教わったからであります。日本人に限らず、アンチョビが苦手な人は世の中に沢山いて、ご多分にもれず私もそ
最初にお断りしておきますと、アタクシはマイコーの大ファンであり、ティーンエイジャーの節より、ずっと変わらぬ視点で彼を見続けて来た「擁護派」でもございます。だからって言って何もガーリーとマイコーを結びつけることは無いんじゃないの?っと、ややツッコミ目線で読み進めて下さってるアナタ。
豪華なドレスとマノロ・ブラニクの靴、色とりどりに積み上げられたラデュレのマカロンで世界中のガーリー達の心をときめかせた映画といえば、ソフィア・コッポラ監督の「マリー・アントワネット」。音楽ファンも唸らせたセンス溢れるサウンドトラックも話題でした。♪最近「マリー・アントワネット」で
旅の主役ではないのに、旅のパッキングについてあれやこれやと考えるのが好きなのは、初めて海外出張に行くようになった20代前半の頃、旅なれた上司が彼女なりの旅のパッキング術についてレクチャーしてくれたせいかもしれない。スマートに旅する彼女と比べ、バタつく私のスタイルがみすぼらしく思え
ルブタンの原稿、大変ご好評頂いたようで、誠にありがとうございました!!!m(__)m「買おうかどうしようかと迷っていたところに、最後の後押しをされた!」「ルブタンが欲しくなった!」「今シーズンこそ買う!」と、世の女子のダイレクトな購買意欲を大いに刺激したようで、それはそれで反響に
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