先日大きなイベント仕事が終わり、一段落かと思いきやまだまだ激務に終われる毎日。。一体いつゆっくり出来るのか。山奥の別荘とかに行って、1週間あんぐり口開けながらアホな毎日を過ごしたい。。(つーか別荘なんて持ってないっちゅーねん。)2月12日(火)さて、去年末あたりから東京の某アート
ゴールドで存在感のある指輪をここしばらく探していて、アローラ・ロペス・メヒヤ(Aurora Lopez-Mejia)のシガーバンドや、ジャニーン・ペイヤー(Jeanine Payer)のフェニックスリングなどが候補に挙がったものの、今一つピンと来ず、妥協しようかと思っていたときに
幼い日のテイタム・オニールが演じた「ペーパームーン」の中のアディ・ロギンスも、ガーリンの皆様にお見知り置き頂きたい女の子。のちに皆様の大好物「セックス・アンド・ザ・シティー」に一話だけゲスト出演していたことがありましたが(同じく子役出身のSJPと共演させた監督の茶目っ気と見た)テ
ハンプトン(※1)で夏を過ごすオシャレな人たちの間で80年代に流行したローファー、Belgian Shoes。今、このBelgian Shoesがニューヨークで再び注目を集めつつあります。 ヘンリ・ベンデル(※2)が、300年の歴史を持つベルギーの靴工場を買い取り、NYで新しい靴
靴はおしゃれの最後の仕上げ。Tシャツにジーンズといった思いっきりラフな格好でも、靴にさえ気を使っていれば抜群にファッショナブルに見える。そのかわり、ちょっとでも汚れていたり、洋服とのコーディネートがぴったりのものを選べないと、一日気分も優れないし、せっかくのおしゃれも台無し。靴
化粧品メーカーを中心にニューウェイブ・カルチャーと密着した80'SのCM、「渋谷系」がフューチャーされた90’s中期、グラフティやブラックミュージックなど、ストリートカルチャーとスポーツを結びつけた90年代後半のナイキ、アディダス。CMはその時代のカルチャーを反映する歴史的資料の
編集者の日常とは、徹夜の連続である。そしてイベンターの日常とは、ミーティングとパーティーの連続である。その両方をやっちゃってる半ば何でも屋状態のmokomokoの毎日は、ミーティングとミーティングの合間にパーティーに顔を出し、普通の人間の活動時間を過ぎた深夜から編集作業を始めると
TOPSHOPの「kate moss」ラインの継続も順調に決まり、ファッショニスタの定番として春夏アイテムの展開が待たれる2008年の2月。モデル業にビジネスにと横綱級に大活躍なケイト。昨年のファッション業界最大の祭り「The Costume Institute」では、なんと大量
「今日は何を着ようかな?」 その日のスケジュールをイメージしながら、毎朝コーディネイトを考える。今日の昼は?夜は?シーズン始めに色々なデニムをあれこれ購入し(多いシーズンでは二桁!)、とっかえひっかえしていた時期とは違ってきたにせよ、デニムそのものは、スタイリングを考える上です
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